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佐野真彩さん(2) CEATEC JAPAN 2010 vol.7

CEATECの佐野真彩さん、つづき。

佐野真彩さん CEATEC JAPAN 2010
Canon EOS-1D MarkIII EF70-200mm F2.8L IS USM 絞り優先AE F3.2 +1 1/3 ISO640 
佐野真彩さん 



佐野真彩さん CEATEC JAPAN 2010
Canon EOS-1D MarkIII EF24-70mm F2.8L USM 絞り優先AE F4.0 +1 ISO800 
佐野真彩さん 



佐野真彩さん CEATEC JAPAN 2010
Canon EOS-1D MarkIII EF70-200mm F2.8L IS USM 絞り優先AE F4.0 +1 ISO800 
佐野真彩さん 



TASやTMSくらいのおっきなイベントだと
ちっちゃな脚立も持っていくのですが、
(でないと撮れない画があるので)
CEATECではちょーっと違うだろうと、さすがに持っていけず…

と、こーゆーステージだと、厳しくなってしまいます。

ステージの雰囲気伝わるでしょうか?

(つづく)


2010/10/31(日) 02:48:02 

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キミコイ。

最近はまってたドラマです。
「10年先も君に恋して」

女性編集者・里花の前に現れたのは、
10年未来からタイムスリップしてきた未来の夫、博。
里花と博は1年後結婚するが10年後に離婚することになるという。
未来からやってきた博は、なんとか離婚をさせぬよう、
そもそも出会わなかったことにすべくいろいろ企むのだが…
というお話。


たまたま再放送をやっていて、
たまたま第一話をみたのがきっかけで、ドハマリ。

なんか。
こういう素直な気持ちのコイバナって、もう何年も疎遠で。
だからかもしれないけれど、とっても清々しくみせてもらえました。
私自身が「恋」というものからかけ離れちゃっていたからなのかも(笑)。

桑田佳祐さんの言葉で
「恋」は下心、「愛」はまごころ、なんてあったけど、
でも、恋もいいなあ(笑)
エロではなくて、もうちょっと純粋な気持ちでさ。
下心ではなく、心にフタをしちゃいたくなるくらい、くぅ〜ってなる気持ちなんだよ。
でも、それは歳とか関係なくて。
なんて、気になったので、ちょっと調べてみたら、
恋の旧字体は戀。言葉の「言」を糸がかこんで、容易に断ち切れぬ様。
糸が乱れて千々に乱れる、そのような心を表すコトバ、とのこと。
深いわ。。。

恋(戀)と乱(亂)は似てるんだそうな。発音も文字の成り立ちも。

恋ってヤツぁ、心乱すんだね、いい歳になっても。




うーん、10年ね(笑)
10年前に戻って、10年前の自分に声をかけるとしたらなんて言うんだろうね。
でも、10年前の選択は、間違っていなかったなと思う。

最終話、オーラスのセリフ。里花の言葉で
「自分の選んだ人生を信じて。そうすれば未来はきっと」
うん、それでいいのかな、って。
だから、これからの10年も、その瞬間瞬間の
「今の自分の気持ち」を信じれると思います。


このドラマ、とにかくステキな言葉が多かったです。
あ、って思って、途中からちょこちょこツイートさせてもらってますが。

11月20日からもっかいBSで再放送します。
いい歳したオッサンでも純粋な気持ちになれる、ステキなドラマ、オススメ。


挿入歌、Crystal Kayの「Time of Love」も、むっちゃイイです!




そう、もひとつ言葉、といえば。
北川悦吏子さんのツイートもとてもキレイで。
時間軸に消えていくのがもったいないくらい。
こちらもオススメ。


2010/10/30(土) 05:29:19 

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大津リサさん CEATEC JAPAN 2010 vol.6

ゲームにつづいてお会いできた、
大津リサさん。

大津リサさん CEATEC JAPAN 2010
Canon EOS-1D MarkIII EF24-70mm F2.8L USM 絞り優先AE F2.8 +1 1/3 ISO640 
大津リサさん 


背が高くてキレイでした(うっとり。)
docomoはストロボNGだったので、
若干沈み気味です…

さーて、次いつお会いできるのかな。
彼女、ブログないので、活動状況わからず…。


2010/10/29(金) 04:09:57 

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